「SKETCH」のアトリエ、オフィスが「東京グラフィティ」に掲載

以前に当社で募集した二宮町の古民家商店付きの一戸建てにご入居頂いたアップサイクルブランド「SKETCH」。

そのSKETCHのアトリエ、オフィスが雑誌「東京グラフィティ」4月号の特集「古い家LOVE!」に掲載されました!

 

 

 

 

 

詳しくは是非雑誌を買って見てみて下さいね→ http://grfft.com/tokyograffiti/

 

 

 

 

SKETCHは廃材を組み合わせて新たな価値を創り出している

SKETCHは、G O M I(廃棄物・廃材・端材などと呼ばれるモノ)をアレンジしながら組み合わせて、新たな価値を創り出すプライベートブランドです。

 

単なるリサイクルではなく、「新しい価値を創り出す」という所に、アップサイクルの意味合いがあります。

 

 

 

 

廃材を利用してDIYで室内を変貌させた

この建物は、DIY自由の条件でした。SKETCH代表の関根将吾さんは、そのセンスを活かし、DIYで我々が想像もしていなかった素敵な空間にしたのです。しかもそこで使用されている物の殆どがもともとの残置品の廃棄物や廃材でインテリアに変えていったのです。

 

 

 

 

和のテイストの照明カバーやワークデスク、掛け違い棚これらは全て二宮や大磯で捨てられるはずだった廃品や廃材を使って作りあげています。

 

 

 

 

素敵な色のこの壁も、関根さんご自身で塗装されたのですよ。

 

 

まだまだ素敵な空間や物が溢れているSKETCHですが、詳しくはぜひ本を買って見て下さい。または、SKETCHに遊びに行ってみてはいかがでしょうか?

 

とても穏やかでハンサムな関根さんが快く迎えて入れてくれると思いますよ!

 

 

 

 

 

Made in NINOMIYAのアップサイクルブランドを要チェックですね!

 

 

SKETCHホームページ

https://www.sketch-irotogomi.com